피부성형 전문병원 세련피부과

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血管腫

火焰狀母斑

ワイン色の母斑として動静脈奇形と分類します。深部や表在性真皮血管が全て連結されて完治が難しい形態です。血管レーザー (pulsed dye laser)やIPLの繰り返し施術、または併用施術で治療にゥ役立ちます。アキュスカルフレーザーとフラクセルレーザーの併用で完全になくなった事例もあります。

唇血管種(Lip hemangioma)

唇血管種が唇や鼻に移ることがあり、これらのほとんどの部分動静脈奇形(arteriovenous malformation)に属します。大きさが大きかったり、唇の変形がある場合、全体を切除するのは顔または唇の形を損傷させるので、部分的に二酸化炭素レーザー切除後、赤い色素は色素レーザーなどで治療する方法が効果的です。
毛細血管拡張症、顔面紅潮

毛細血管は皮膚の真皮層に存在して、どんな理由でも表皮が薄くなったり、血管が太くなったら皮膚が赤くなり毛細血管がみえるようになります。このように毛細血管がみえる場合、毛細血管拡張症といいます。
毛細血管拡張症の原因は大きく2つに分かれます。表皮が薄くなり肌の中の毛細血管が見える場合と細い血管が伸びて赤い血管が見える場合です。
顔、耳、首のまわりが温度の変化や感情の変化、食べ物などにより肌の中の血管が拡張して赤くなるのを 顔面紅潮といいます。
主に、冬になると顔の頬がとくに赤くなる人や閉経後に急に顔が赤くなる場合が代表的な例です。ほとんどは顔の毛細血管が支配する神経の異常や血管の収縮弛緩作用の異常に毛細血管が伸びた場合が最も多いです。注射のような皮膚疾患の症状になることもあります。顔面紅湖症がおこる原因としては外部の温度変化、閉経、感情の変化、アルコールや薬物、それ以外にもカルシノイド症候群のような内科的な疾患が顔面紅潮を誘発させます。 ステロイド軟こうの乱用と老化、それ以外ににきびや脂漏性皮膚炎、アトピー体質などにより反復的に発生する皮膚の炎症が表皮を薄くして毛細血管が見えるようになるのです。太陽の光に長い時間露出されたり遺伝的な毛細血管拡張症もあります。

毛細血管拡張症の治療法

IPL、血管レーザー:副作用を最小化しながら毛細血管だけに作用する血管レーザーが開発され、毛細血管拡張症に効果的です。治療間隔は1-2ヶ月に1回程度で3-5回くらい治療すると毛細血管拡張症の程度、部位、個人差などにより変わるようになります。
電気燒灼術 血管硬貨術

血管硬貨術とは、高濃度の食塩水やアルコールまたは特殊な物質を血管に注入して血管を引き締めたり防ぐ方法です。主に細い血管よりは太い血管の治療に使用されます。

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