피부성형 전문병원 세련피부과

Serion Clinic

  • Acne Pore scar

    acne

    pore

    acne scar

    scar/keloid

  • Dyschromatosis

    liver spots

    freckles / congenital nevus

    Café au lait macule / nevus of Ota(Ota spot)

    tattoo/leukoplakia

  • Dermoplasty
  • Anti-aging(wrinkles)
  • Esthetic Peeling
  • Laser
  • Alopecia. Epilation
  • Allergy / other

傷跡/ケロイド

傷跡

分類



形 : 肥厚性 , 萎縮性 , 広く広がった形, きざみめ, 構築性, みずかき形, 目鼻口変形, 錐形
色 : 紅斑性の赤い跡、色素沈着型
原因 : 手術, 事故, やけど, にきびなどの炎症性、あれた肌

傷跡は形、長さ、幅、方向、色などにより治療方法を選択してまたは複合的な方法を使わなければ満足できる結果がえられないので、経験豊富な専門家に相談しなければなりません。単なる切除整形やフラクセルレーザーなどの繰り返し治療で若干良くなることはあるけれど、完成度は相当劣ります。   

傷跡に使用される方法

Z整形術, W整形術, 幾何学的整形術、皮片術、剥離術、剥皮レーザー、血管色素またはフラクセルレーザー, 局所ステロイド注射、冷凍治療、フィラー、シリコン圧迫、その他の薬物用法

ケロイド

ケロイドは一般傷跡とは異なりもとの大きさよりさらに大きくなることもあります。ケロイド体質は外傷にならないように気をつけなければならず、簡単な手術でも逆に悪化するおそれがあるので、手術後にレーザー用法、注射用法、放射線方法などを共にしなければ再発するかもしれません。手術後、2年くらい再発可否をよく観察しながら措置しなければなりません。
ケロイドは厚さにより治療方法がことなることがあります。
厚さが薄いと血管レーザー (Pulsed dye laser)で色が良くなり緩和されますが、 3-5mmくらいの厚さだと冷凍治療とステロイド注射、抗癌剤注射治療などを考慮しなければならず、厚さがとても厚い場合、手術(Kor excision)しなければなりません。
- 再発抑制のための考慮事項

慎重な手術法選択, pulsed dye laser, 局所抗癌剤やステロイド注射、放射線調査 imiquimod 塗布, 圧迫用法
서울시 강남구 논현동 241-1 강남파라곤 S동 201호 TEL : 02-515-5158/02-7575-540   e-mail : webmaster@serionskin.com